410. 起業(第2の人生①)

色々な事があり、
都会から実家に戻り早期退職・緩起業しました。

いきさつ等はこちらの投稿をご覧下さい。

今後、
私が心・体・財布の究極の健康法と考えている、
「妻と一緒に楽しい仕事を末永く続ける」
を下記①~⑤をポイントとして実現したい
と考えています。

①地域活性化に繋がる仕事
②若い方&高齢の方の支援に繋がる仕事

③妻と一緒にできる仕事
④有る頻度で妻と共に海外に行ける仕事
⑤好きな”食”に関係する仕事

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色々な仕事をするには会社組織の方が都合が良いと考え、
少しお金が掛りますが、小さな合同会社を作りました。

仕事が無いと意味が無いですが、税金面でも有利になり、
手残り額を増やせる可能性もあります。

今回リンクを貼った書籍は、
小さな法人を作る事によって得られるメリットが色々書かれています。

今後予想される終身雇用崩壊などを踏まえ、中高年の方は勿論、
若い方も一読されると人生設計に役立つ
と思います。

現在は、
片田舎にある実家で暮らしながら、
家族で設立した会社で以前の勤め先の業務委託契約をして、
収入を得ている状態で、
「妻と一緒に末永く続ける楽しい仕事」では有りません。

そこで、
休日を利用し末永く続けられる仕事を模索中で、
ポイントは下記と考えています。

①地域活性化に繋がる仕事
②若い方&高齢の方の支援に繋がる仕事

③妻と一緒にできる仕事
④有る頻度で妻と共に海外に行ける仕事
⑤好きな”食”に関係する仕事


①、②は日本を元気にして、
私と妻が将来受け取る年金額を減らさないことにも繋がりますし、
子供達に資産は残せないものの、
素晴らしい豊かな日本を引き継ぐこと繋がると考えています。

③~⑤は「楽しい仕事」と言う意味で非常に重要であり、
末永く続けられるかどうか最大のポイントと考えています。

焦らず、まずは実家での個人業務委託を軌道に乗せつつ、
休日中心に模索を続けて案をまとめます。

コロナ禍が収まるであろう来年位から、
地元の同級生、知り合いなどと会話しながら、
考えた案を実行する考えです。

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